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□■ モーリス(MORRIS) の除菌・消臭効果■□

モーリス(MORRIS)の除菌効果

人体に悪影響のある細菌やウィルスは多岐にわたり、大腸菌や黄色ブドウ球菌(MRSAを含む)などは比較的一般的な除菌剤でも効果があるとされますが、インフルエンザウィルス・セレウス菌・ポツリヌス菌・外側に殻を被った芽胞菌などは広い抗微生物スペクトルと強い殺微生物力のある高水準消毒薬の使用が必要となります。

最も除菌が必要とされる医療関連機関等で、最も強い菌にも対応できるため一般的に使用されているのがグルタラールアルデヒドという殺菌剤ですが、グルタラールアルデヒドは殺菌効果が高いだけではなく、眼、呼吸器等の粘膜を刺激するため、吸入又は接触しないよう必ずゴーグル、マスク、グローブ等で保護するなど、扱いには充分注意が必要とされます。

しかし、このモーリスはグルタラールアルデヒドに匹敵する除菌効果を持ちながら、上述のように安全に使用することができます。

モーリス(MORRIS)の消臭効果

一般に利用されている消臭剤に、広く使用されている次亜塩素酸ナトリウムは本来ph値8.5〜9.5の強アルカリ性(塩素臭・ぬるぬる感)ですが、このph値の状態だと除菌・消臭に効果の大きい次亜塩素酸の存在は少ないため、モーリスは水と希塩酸の絶妙な配合によりph値6.0〜7.0という弱酸性に安定させることによって、次亜塩素酸80%という強力な除菌・消臭効果を発揮することができるのです。(ph4以下つまり酸性側に偏ると有毒な塩素ガスが発生する危険性があります)

もちろん、弱酸性のph値なので塩素臭もぬるぬる感もありません。(個人的には噴霧するとわずかにオゾン臭のような感じがします)また、粘膜などへの刺激もありません。

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